企業沿革|株式会社 東京オフ印刷

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企業沿革

1970年 1月 石原弘造、東京都江東区にて個人創業。
1977年 4月 江東区常磐町にて資本金500万で有限会社東京オフ印刷設立。ラベルを主体に業務開始。
1978年 8月 江東区清澄町にシール工場新設。3台で稼動開始。
1983年 2月 業務拡張のため、本社・工場を統合、江東区東砂7-16-2に移転。
1984年 4月 資本金1,000万に増資。
1988年 2月 埼玉県三郷市戸ヶ崎2-361に三郷工場完成。印刷部移転、4色機・2色機を増設。
1989年 6月 印字部新設。バーコード面付けシステム、印字機、製版機等増設。
1995年 7月 マッキントッシュ導入。画像処理、製作等内制化を始める。
1997年 9月 三郷工場に発送業務、在庫管理を担う物流部門開設。
1998年 1月 色管理(分光光度計調色システム)導入。品質の高水準化。
1998年 4月 ネットワーク開設。通信によるデータ入稿受付開始。
1998年 5月 イメージセッター(CTF)・スキャナー導入。
1999年 2月 株式会社に組織変更。墨田区江東橋4-24-5に営業本社移転。
1999年 5月 プリントショップ事業展開開始(錦糸町に1店舗)。
2002年 6月 プレートセッター(CTP)・大判出力機導入。
2005年 6月 1号機にUV乾燥装置装着。ポーラ断裁機導入。
2005年 12月 エコアクション21認証(登録番号000540)。
2006年 2月 2号機UV乾燥装置装着。
2006年 8月 5号機導入(5CUV乾燥装置付印刷機)UV調色システム・FMスクリーン導入。
2007年 4月 石原寛祐、代表社員に就任。
2008年 3月 DDCP・インクジェット出力によるカラーマッチングシステム導入。
2011年 3月 Kodak製CTP、RYOBI社製軽オフ印刷機導入。
2012年 1月 基幹システム入れ替え。業務効率化UP。
2012年 2月 CADシステム、大判カラー出力機導入。資本金1,200万円に増資。
2012年 4月 社員教育強化開始。
2013年 2月 アッセンブリ事業部立ち上げ。
2013年 8月 墨田区業平から墨田区堤通1-10-21へ本社移転。
2015年 3月 3号機(4CLED-UV乾燥装置付印刷機)導入。
2016年 2月 Sanwa製TPR-820-SE SOPHIA(打抜機)導入。
2017年 1月 有限会社プリティック・ウィード社との業務提携を開始。
2017年 7月 茨城県坂東市にアッセンブリ専用工場・逆井工場立ち上げ。
2018年 3月 Kodak製Trendsetter Q400(CTP)導入。
2018年 5月 江東区亀戸に加工部・アッセンブリ部移設。逆井工場閉鎖。1号機(5CECO-UV乾燥・検査装置付印刷機)導入。

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